都心のそばで緑に囲まれた家に住めるなんて!話題の新築分譲マンションに行ってみました〈PR〉

子育て世代がつながる
 家の購入を検討するきっかけは、子どもの誕生や、入園、入学などのタイミング、という家庭が多いと言われています。子育てに追われて多忙な毎日。家事のしやすさや、周囲の環境の良さなどを重視して、家族で気持ちよく過ごせる住まい選びをしたいものです。今回紹介する板橋区の新築分譲マンション「アトラス加賀」は、都心までの交通の便が良く、徒歩約10分圏内に20ヵ所以上の公園があり、建物の南面が公園という恵まれたロケーション。東京すくすく編集チームがモデルルームを訪れ、魅力を探りました。
写真
【ポイントは3つ】

①都営三田線、JR埼京線が利用可能。「大手町」直通18分、「池袋」1駅3分。

②陽当たり、眺望の優れた公園前×南向き中心の住戸構成

③充実の設備仕様とこだわりの収納

◆都心がすくそば!アクセス抜群で通勤通学に便利

 都営三田線とJR埼京線が利用可能と交通の便の良さは抜群。三田線で「大手町」駅まで直通18分、埼京線で「新宿」駅まで直通9分と、通勤通学にとても便利です。都内在住者の平均通勤・通学時間は1時間34分(※)ですから、アクセスの良さは抜群。池袋は1駅3分!買い物に、レジャーに、週末には家族で気軽に出かけられそうです。通勤だけでなく、将来子どもの通学のことを考えても、アクセスの良さは進学の選択肢を広げてくれそうです。(※総務省統計局「平成28年社会生活基本調査—生活時間に関する結果—」より)

地図

 また、三田線の「板橋区役所前」駅までは一本道で徒歩約10分。子どもと一緒でも無理なく歩けそう。さらに埼京線の「板橋」駅、「十条」駅は今後再開発が控えており、徒歩圏内の駅がさらに便利になります。

◆目の前の公園はまるで家の庭

 「アトラス加賀」の南西側のメインエントランスを出ると、目の前には「板谷公園」が広がります。広い公園の真ん中には大きな土山があり、子どもが喜びそう。小さな子ども用の砂場やブランコなど遊具も充実しています。

写真

板谷公園

 建物の南東側にあるのは「加賀公園」。加賀藩前田家下屋敷の史跡が建つ由緒ある公園は起伏があり、頂上を目指して探検気分が楽しめます。すぐ脇を流れる石神井川に沿ってきれいな遊歩道が整備されていて、子どもたちとの定番のお散歩コースになりそうです。

 家の中に少し飽きたら、マンションから外に出るだけで、水も緑も楽しめる…都会ではなかなか手に入れにくい環境ではないでしょうか。教育評論家の親野智可等さんは「自然に恵まれた公園でかなうのは“本物”に触れる体験。バーチャルな体験にあふれている現在こそ、自然の中で“本物体験”がかなう環境が住まいの周辺にあるのは貴重です」とアドバイスしています。徒歩約10分圏内に20カ所以上の公園があるのでお気に入りの公園を見つけられそうです。また、公園エリアにはマンションが建ちにくいため、入居後も眺望が確保されているのも大きな価値と言えます。

◆図書館や体育館もすぐそこ

 徒歩5分のところには東板橋図書館や温水プール・ジムのある東板橋体育館など区の施設も充実。公園で遊べない雨の日でも気分転換に歩いて行ける距離で助かります。保育園や大きな病院も近隣にあり、子育て世代の安心につながる施設が多様にそろっています。

◆モデルルーム見学は気軽な気持ちでOK!

写真

外観イメージ図

 モデルルームは見てみたいけれど、見学したら買わなくてはいけないのかな、断れるかなと不安な方も多いはず。「見るだけでも構わないので、是非お気軽にご見学ください。見て気に入らなければ、しつこくお話することもありません」と語るのは旭化成不動産レジデンスの担当者。なるほど、それなら気軽に見学できます。

 モデルルームは池袋駅西武口を出て約5分で到着です。

子育て世代に嬉しい設計

写真

 モデルルームを入って目に飛び込んできたのは、正面に広がるリビングダイニングの大きな窓。227邸中214邸が南向きで、南西は板谷公園、南東は加賀公園に囲まれており前を遮る建物はありません。しかもリビング前のバルコニーの奥行は2mあり、都会の息苦しさから解放されたような気がします。洗濯物を干しても余りあるスペースは、眺望を楽しめる第2のリビングとして活用できそうです。

 気になるキッチンは、高級感あふれる天然御影石のカウンター。食洗機はもちろん、ディスポーザーもついているので助かります。

写真

 このキッチンカウンター、リビング側の背面がすべて収納スペースのため、デッドスペースを生かせます。必要書類や文房具、子どもの学習用具の定位置となりそうです。キッチンで料理をしているお父さん、お母さんに見守られながら子どもが宿題をすることができるので、リビング学習に最適です。

写真

背面がすべて収納となっているカウンターキッチン

ハウスメーカーならではのこだわり

 マンションでは布団の収納のスペースがなくて困ることもありますが、「アトラス加賀」では、布団も入る大きさの収納が標準装備されています。さらに、季節家電の収納に便利な納戸も完備。収納スペースはいずれも整理しやすく取り出しやすい作りとなっているので、いつでも「片付いた家」が実現できそう。

 さらに女性が気になるパウダールームも隅々までこだわりが。ティッシュやドライヤー、ヘルスメーターなど外に出しておくと生活感がでてしまうものもスッキリ収まるよう細やかな工夫が施されています。

写真

 お掃除やスニーカーの汚れ落としに便利なスロップシンク(底の深い大型の流し)もありました。週末、子どもの上履きを洗う子育て世代にはとてもありがたい設備です。バルコニーにシンクがあるマンションもありますが、冬場は寒くて使いにくいという声も。室内なら季節を問わずに使えます。

 浴室は乾燥付きなので花粉の時期や梅雨時など洗濯物が外に出しにくいシーズンには活躍しそう。洗濯物が多いファミリーにはうれしい機能です。

3LDK・4LDKを中心に、全34タイプのバリエーション

  子育て世代の「あったらいいな」がそろったお部屋には、居住スペース全体にとても気持ちの良い空間が広がっています。リビングの一角は、引き戸で独立した空間にもなる和室(洋室もあり)になっていて、客間としても重宝しそう。お部屋のプランは3LDKと4LDKが中心で、3LDKはいずれも72㎡を超える広さ。34タイプあるので、ライフプランに合わせた部屋選びが可能です。

 今回案内してくれた担当者は「これだけ緑豊かで、街並みも整っているのは加賀エリアの大きな魅力です。子育てファミリーに評価していただけている理由を是非モデルルームで体感してください」と呼びかけていました。

 ギャラリーにはキッズルームもあり子連れでも安心して訪問できそうです。(※土日祝日はシッターが常駐していますが、1歳以上が対象となります。)

 比較的空いている平日ならモデルルームもゆっくり見られそう。気になる方はぜひ早めの来場をオススメします。

写真

キッズルーム

アトラス加賀 概要

◆物件名:アトラス加賀

◆所在地:東京都板橋区加賀一丁目3356-151(地番)

・用途地域:準工業地域・建ペイ率:37.18%・容積率:299.87%・敷地面積:6,039.95m2・建築面積:2,245.78m2・延床面積:20,547.03m2・構造・規模:鉄筋コンクリート造、地上15階・建築確認番号:第UHEC建確29817号(平成30年3月22日付)・総戸数:227戸・駐車場:85台(機械式駐車場84台、車いす使用者用1台)他、来客者用駐車場2台[月額使用料:18,550円~24,000円]・自転車置場:434台[月額使用料:200円~600円]・バイク置場:23台[月額使用料:2,500円~3,000円]・分譲後の権利形態:敷地・建物共用部分は所有者の共有、建物専有部は区分所有・管理形態:区分所有者全員により管理組合を結成し、管理会社へ委託・管理会社:旭化成不動産コミュニティ株式会社・建物竣工予定:2020年7月下旬・入居予定:2020年9月下旬・売主:旭化成不動産レジデンス株式会社 国土交通大臣(6)第5344号・(一社)不動産流通経営協会会員・(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟・施工:株式会社長谷工コーポレーション

◆ご予約・お問い合わせ 0120-991-052

◆営業時間 平日11:00~18:00 土日・祝日10:00~18:00

◆定休日  火・水曜日

◆公式HPはこちら

提供:旭化成不動産レジデンス アトラス加賀

あなたへのおすすめ

PageTopへ