小1の娘が「学校行きしぶり」に… 教室に付き添う日々で見えたこと 漫画家・滝沢友紀さんインタビュー

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順調に小学校生活がスタートしたかのように見えたが、入学して3週目、学校に1人で行けなくなってしまった(一部、画像を処理しています)

 小学1年生になり、問題なく学校になじんでいたように見えた長女がある日突然、教室で大泣きしてしまい、親の付き添いなしでは学校に行けなくなってしまった―。東京都内で小学生の子ども2人を育てる漫画家の滝沢友紀さん(52)は、今年の1学期、小学1年生(7)の娘の「学校行きしぶり」を経験しました。仕事をセーブし、教室で付き添った日々について話してくれました。
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「小学1年生の娘が、ある日突然、親の付き添いなしでは学校に行けなくなってしまった」と振り返る漫画家の滝沢友紀さん=東京都内で

しっかり者だったのに、3週目で突然

―小学1年生の娘さんが付き添いなしに学校に行けなくなってしまったとのことでしたが、兆候はあったのでしょうか。

 いえ、それが全くなかったんです。小学5年生の長男は、仲の良かった友達とクラスが分かれてしまったので私も少し気にしていたのですが、娘は保育園の頃からしっかり者だったこともあって、ついつい「この子は大丈夫だろう」と思ってしまっていました。学校と放課後の学童保育が始まって2週間くらいはトラブルなく普通に通っていたので、特にケアはしていませんでした。

―娘さんの変化を知った時期ときっかけは?

 4月に学校がスタートして3週目に、担任の女性の先生から娘が「おえつするくらい大泣きして、『ママに会いたい』と言っています」と電話があったんです。その日だけで3回も泣いてしまったようで、先生も理由が分からないと戸惑っていました。順調に小学校生活を頑張れているとばかり思っていたので、突然のことでびっくりしました。

正解か分からないが、付き添うことに

―先生の話を受けて、どのように対応したのでしょうか。

 とりあえず娘は「学校に行きたくないわけじゃない。でもママに会いたいの」と言うので、朝、一緒に登校することにしました。私も仕事があったので、「(登校後、ランドセルの中身を机に移す)朝の準備まで一緒にやろう」と声をかけて学校まで付いていきました。でも、教室に向かう廊下で娘の表情が曇りだして、教室でバイバイすると大泣きしてげた箱まで付いてきてしまうんです。

 帰るに帰れず、教室に入って見ていると、大人のサポートが必要な子が他にも5人くらいいて、補助の先生が入っても手が回らないくらいの状況だということが分かりました。補助の先生は付きっきりでないと過ごせない別の子を見ているので、ただ泣き出す娘のような子には手が回らない。

 思い切って面識のあった通級指導の先生に「私が授業中も教室に付いた方がよいですか?」と相談してみると、「もし(お母さんの都合が)大丈夫なら、どうぞ付いていてあげてください」とのこと。娘にとってそれが正解かどうかは分からないけれど、付き添うことにしました。

―正解かどうか分からない、というのは?

 私が付き添うことで、この先もずっと「ママも一緒に来て」とならないか心配でした。ただ、以前の職場に同じような経験をしたお母さんがいたんです。小学1年生だった息子さんが娘と同じような状態になった時、お母さんが一日中、教室の横の廊下で付き添うようにして、最終的にその子は1人で学校に行けるようになった、という過程をそばで見聞きしていました。そのこともあって、私は「娘に対して、たしかにケアできていなかったな。ここは仕事をなんとかやりくりして、しっかり娘に付いた方がいいな」と覚悟を決めました。

教室の定点観測で分かった2つの不安

―どんな形で付き添ったのですか?

 1日2回に分けて付き添いました。1回目は登校から1時間目の途中まで。「給食の時間にまた来るからね」と娘に声をかけて一度自宅に戻り、4時間目に再び学校へ。給食と、5月半ばに5時間授業がスタートしてからは午後の授業の時間を一緒に過ごし、学校から徒歩10分ほどの学童保育に歩いて移動するところまで付き添いました。

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「毎日、給食の時間に合わせて再び学校に行き、教室の隅で食べる娘に付き添っていた」と、図を書きながら説明する滝沢友紀さん

―付き添うようになって見えてきたことはありますか?

 はい。教室での様子を見て、娘が何に不安を感じているかが分かってきました。2つあって、1つは、保育園からのお友達がクラスに1人もいないアウェー感。話したり遊んだりする子はいても、安心して一緒に行動できる友達が、その時点ではまだできていませんでした。

 もう一つは環境の急激な変化です。保育園までとは違う、先生たちのビシッとした注意の仕方やピリピリした雰囲気に『小学校の先生は厳しい』と感じて、緊張する場面が多かったようです。「規律をしっかり守らなきゃ」という気持ちから萎縮して、「トイレに行きたいと言い出せない」「給食を残してしまったけれどどうしよう、と不安になる」という状態につながってしまいました。もともと苦手意識があった字を書くことに対しても、さらに自信をなくしてしまっていました。

 この2つの理由で不安が蓄積していたようです。担任の先生のことも好きだし、クラスに嫌なことをする子はいない。でも、1年生って、ほんの小さなことがハードルになってしまうのだな、と見ていて思いました。小さな不安が重なって、教室が安心していられる場所ではなくなっていた。うちの娘だけではなく、どの子にも起こりうることなのでは、と感じました。

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保育園までとは違う、小学校の先生たちのビシッとした注意の仕方や雰囲気に緊張して、もともと苦手意識のあった「字を書くこと」がさらに苦手になってしまったという長女

―学校の先生たちがそれに気付くのは難しいのでしょうか?

 そうですね。じっとその子だけを毎日見ていてようやく分かることなのかもしれません。私も最初は分からず、毎日定点観測のように娘の姿を見続けて、ようやく「あ、これを不安に思っているんだ」「大人にとっては何でもないことだけれど、娘にとってはとっても大きなハードルでそれが越えられないんだ」と気付くことができました。それに気付くには、先生たちはあまりにもやることが多いというか…。

元気になっていく娘と、疲弊する自分

―友紀さんが教室に入るようになって、娘さんの様子は変わりましたか?

 やはり安心するようで、だんだん笑顔が戻ってきて、1カ月後には元気も出てきました。兄の友達の5年生の女の子たちが教室に様子を見に来て、一緒に遊んでくれたのもよかったようです。6月に入る頃には学校内に顔見知りが増えたこと、私がいつも教室にいることもあってだいぶ落ち着いてきました。6月末から7月の初めにかけては、朝の準備を終えた後に私が帰宅する際も自然にバイバイができるようになり、午後の付き添いは「給食の時間だけでいいよ。授業は大丈夫!」「学童も頑張って付き添いなしで行ってみる」と娘から言い出す日が増えるようになってきました。

―でも、毎日付き添う友紀さんは大変だったのでは。

 それは本当にそうなんです。9時半から10時頃に一度帰宅して、家事や仕事の連絡などを済ませ、11時50分には給食の付き添いに向かいます。昼休み、掃除、午後の授業を一緒に過ごして、学童保育に送ると15時。そこから娘が帰宅する17時までに仕事を進めようとするのですが、疲れてしまって思うようにはかどらないんです。

 教室に付き添っているだけなのに?と思われるかもしれません。でも、本来は親の居場所ではない教室に、どの立ち位置でいればよいのかが分からず、定まらず、それが毎日続いて終わりも見えないというのは、本当に気持ちが疲弊するんです。15時に家に戻るとぐったりして横になってしまう、という日もありました。

「私はなぜ他の子のサポートまで?」

―どの立ち位置でいればよいか分からない、定まらない、というのは?

 私としては娘のサポートのために入っているのですが、教室の中ではいろいろなことが起こります。牛乳をこぼす子がいたり、はさみで網戸の網を切ろうとする子がいたり。床に寝っ転がる子も、中には教室を抜け出してしまう子もいます。危ないことをしている子がいたら止めますし、教室から出て行く子がそのままになっていたら、やはり気になって追いかけてしまう。でも、階段の手すりで遊んでいるから「危ないよ」と声をかけても、あっかんべーをされてしまったり。先生ではない、ひとりの保護者として、どんな接し方や、どこまでの介入が適切なのかが分からず、常に悩んでいました。「コラァ」と叱るわけにもいかず、「ちゃんと○○しないとダメだよ」と言っても聞かず…。そもそも介入すべきなのか。先生はどう受け止めているのか。

 毎日仕事がたまっていくストレスも抱えながら教室に入っていたので、「なぜ私が自分の子ではなく、他の子のサポートをしているのだろう」「どうしてこの子たちの親ではなく、私が見ているのだろう」と感じるようにもなってしまって。夫の仕事が忙しく、ほぼ1人で4月からの娘の行きしぶりに対応していたので、心身の疲労も蓄積していたのかもしれません。

―先生の手が足りない部分を、友紀さんがサポートする形になってきてしまったのですね。

 そういう場面が増えていました。このままでは疲弊してしまう、自分のことも守らなければと考え始めました。ちょうど娘が落ち着いて過ごせるようになってきたこともあり、7月に入る頃には付き添いを、朝の送りと給食の時間のみに移行しました。7月の2週目からは、登校も兄と一緒に2人だけでできるようになり、私が体調を崩したのをきっかけに、給食に付き添わない日が3日続きました。その3日間はファミリーサポート(行政が行う相互援助型の会員制子育て支援サービス)の方に朝と学童の送りをお願いしたのですが、このときに「自分が倒れるまでやる必要はない」とあらためて思いました。その後、7月の3週目には、ついに娘がひとり立ちしました。夏休みに入る前の2日間は丸々、私の付き添いなしで学校に行けたんです。

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1学期の最後の2日は、1人で終日過ごすことができた長女。不安と期待を胸に過ごした夏休みが明けて…(一部、画像を処理しています)

不安を抱えて過ごした夏休みが明けて 

―1人で1日学校で過ごせるようになったのですね。

 「ニコニコしながら給食を食べていましたよ」と複数の先生から声をかけてもらって、私もうれしかったです。「親が付き添うことで、逆の結果になってしまうケースもある」と心配しながらも見守っていてくれた先生もいました。私自身もその不安は抱いていたので、娘に「付き添うのは、1人で行けるようになるまでだからね」と要所要所で伝えては、娘も「分かってるよ!」と言っていました。

 お兄ちゃんである息子も力になってくれました。娘の教室を見に行っては「泣いてたみたいよ」「楽しそうにやってたよ」と私に教えてくれていました。最初の頃は私に付き添われている妹を見て「何なんだ、あいつは」「わがままばっかり言ってる」と非難していたのに、お風呂で娘に「ママが大変になっちゃうから、ここまでは一緒に行くけど、ここからは俺と2人で行くとかやってみれば?」と提案する声が聞こえてきたこともありました。娘は「えー」としぶっていましたが。今まで息子は私に助けられる側だったのに、今回のことでは私が助けてもらい、成長を感じました。

―夏休みをへての2学期、娘さんの様子はどうですか?

 夏休みの間じゅう、2学期どうなるかな、と心配だったんです。1学期の最後がいい形で終われたので、私としては期待もあって。でも、やはり大きな揺り戻しがありました。初日は大泣きで、それでも泣きながらもなんとか行ったのですが、お迎えに行ったら、私の顔を見たとたん、涙をポロポロこぼして。不安だったようです。これは2学期も付き添い決定だな、と私も落胆しました。休んだり、学校の先生のサポートも受けたりしながら、今は再び、娘に付き添う日を送っています。

先生の話だけでは見えない、教室の中

―入学からここまでの過程で、こうしていたらよかった、こうしてよかった、と思うことはありますか。

 「(兄と違って)娘はしっかり者だから」と安心せず、入学の前後は様子を見ておかないといけなかった。ちょうど3~4月は自分の体調が万全ではなかったこともありますが、環境が変わる娘のことを注視していなかったと反省しています。

 娘の行きしぶりが始まったときに、「頑張って」と学校に送り出していたら、ズルズルと悪い方向に行ってしまっていたと思います。実際に学校に行って娘の様子を見たことがとても大きかったです。先生から聞く話だけでは分からず、想像もつかなかった娘の気持ちや置かれた状況が、教室に入って娘を何日か見守ることではじめて分かりました。娘が何に困っているかが実際に見えたことで「今は娘のケアを集中的にやろう。この時期を逃してはいけない」と覚悟を決めて向き合うことができました。

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「実際に教室に入って娘を何日か見守ることではじめて、娘が何に困っているかが見えてきた」と話す漫画家の滝沢友紀さん=東京都内で

―同じような状況にある親御さんに伝えたいことはありますか。

 先生の話だけでは分からないこと、先生にも見えていないことも多いと思います。学校がOKなら、ぜひ自分の目でお子さんの様子を見に行ってください。1日では分からないので、できれば1週間くらい。1日中いる必要はなく、毎日同じ1時間を継続して見るのをお勧めします。クラス全体の流れの中で見てはじめて、子どものつまずいているポイントが見えてくると思います。

保護者が就学サポートしやすい社会に

―仕事のやりくりなど、難しいこともあったのでは。

 私の場合は、自宅で、ある程度、自分のペースで進められる仕事なので、娘の付き添いができたという面はあります。中には、どうしても作業時間が確保できず、事情を話して調整をしていただいた仕事もあります。思うように仕事ができないことは、大きなストレスになりました。

―学校や働く環境が、こうであればいいのに、と思うこともあったのでは。

 学校に関しては、子どもたちを見る人の物理的人数が足りていないと感じました。1人の担任の先生の負担が非常に大きく、その先生が教室内で起こるハプニングに対応する間、他の子どもたちの抱えている小さなトラブルは見逃されてしまいます。特に小学1年生のスタートの時期は、大人が気付かないような、ささいなことが子どもたちのハードルになっているのだと実感しました。それが少しずつ重なって「学校に行きたくないな」「教室にいたくないな」という気持ちまで膨らんでしまう。教室に見守る人の目がもっと入った方がよいと強く思いました。

 働く環境としては、保護者が子どもの就学サポートで動きやすいように、2時間でも、午前中のみでも、時間を取れるような制度を整えていただけるとありがたいです。働き方も、いざという時の勤務の調整のしやすさも、職場によってさまざまです。子育てのここぞ、というステージに向き合う保護者の後押しをできる社会であってほしいなと思います。

滝沢友紀(たきざわ・ゆき)

 1971年生まれ。夫は、お笑いコンビ「マシンガンズ」の滝沢秀一さん。48歳で絵を描き始め、ゴミ清掃員としても働く夫の体験を綴った漫画『ゴミ清掃員の日常』シリーズ(講談社、夫との共著)では作画を担当。エッセイ漫画やイラストなどを手がける。都内で、小学5年生の長男と、小学1年生の長女と4人で暮らしている。

◇東京すくすく公式Instagramで、滝沢友紀さんが高齢出産と産後うつの経験をリアルに描く漫画「40代でふたり産んだら」を連載しています。画像をクリック↓

画像 滝沢友紀さんの連載「40代でふたり産んだら」

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  • ゴン太 says:

    今、初めて気がついたんですが、不登校の子どもが最多になっているということは、不登校の子どもの親も最多になっているということでしょう。

    子どもの不登校の理由が本人にも上手く言えない場合も含めて、親の対応も様々でしょう。担任、学校の対応も上手い場合も酷い対応もありそうです。

    仕事をしている親の場合は、職場の対応も親を追い詰めたりストレスになることがあると思います。

    メディアは不登校が最多になっているということばかりニュースにしていますが、そのまま不登校の親も最多になっているということをもっと考える必要があります。

    ゴン太 男性 60代
  • えのき says:

    うちの娘は小学校に入学した際、同じ保育園からは一人もいなく教室には一人だけお友達がいましたが、保育園終わりの次の土曜から小学校のあいキッズに通いました。土曜日なのでかなり少人数で月曜日からあいキッズに通わせる人がほとんどでした。

    少人数でも1年生が5から6人ほどだったかでしたが、ほとんどの子が知り合いのいない中で、違う学年の子たちが気にかけてくれ、仲良くなって帰ってきました。人見知りなので最初部屋に入ることがなかなかできませんでしたが、上級生が迎えに来てくれました。

    月曜日から人数が倍以上に増え萎縮してしまいましたが、他の子たちや高学年の方に見てもらえて、なんとか入学式を迎えることができました。クラスにはあいキッズのメンバーもいて、クラスには人見知り発動せずに学校に通えました。前からのお友達とあいキッズのお友達がいなかったら学校に行けなかったと思います。

    学校に行く前に慣らしで学童やあいキッズなど行ってみてはいかがでしょうか。

    えのき 女性 40代
  • やっち says:

    私の子どもはもう成人していますが、ボランティアで長く小学校に出入りしています。

    私の行っている小学校では小1サポーターという制度(有償)があり、私も登録しています。主に一学期の給食のお手伝いをしています。その他には図工や体育のお手伝い、校外学習の付添もしています。先月は少し離れた所の公園にドングリ拾いに行く付添をしました。

    確かに担任と補助の先生だけでは目が届かないところがあると思います。区には予算があるので1年間ずっと付添が出来るわけではないのですが、私は子どもたちと接することを楽しんでいます。

    他の小学校にもこの制度があると良いなと思います。

    やっち 女性 50代
  • 匿名 says:

    娘の行きしぶりが始まったときに、「頑張って」と学校に送り出していたら、ズルズルと悪い方向に行ってしまっていたと思います。
    という所がショックでした。私は悪い方向に行ってしまったので。

    付き添いもしたけれど、毎日は出来なかったし、上手く寄り添ってあげられていたのはとてもすごいと思いました…
    思い出すだけで悲しくなります。

  • みぃこ says:

    娘が学校でいじめられて、うちの場合は3週間ほど学校を休みました。夏休み明け学校へ行くと、担任の先生が休職になっていました。他の学年でも1学期だけで3クラスほど担任の休職が出ており、副校長が担任の代わりになっているクラスもあります。

    幸い、新しく娘のクラスの担任になった先生は娘のことをよくみてくれています。いじめは今も続いていて、その度に対処してくれていますが、担任の先生が娘にかかりきりになってしまうと授業の進行妨げや他の子どもたちに影響がでてしまうのではないかと心配です。

    子どもたちもストレスをかかえているがゆえにこんなことになってしまうのでしょうか?

    学級崩壊や対処しきれない担任が休職するケースは昔からあったと思いますが、まわりでも多く聞くようになりました。小学1年生から授業が成り立たないとなるとこの先が本当に心配です。

    みぃこ 女性 40代

この記事の感想をお聞かせください。お子さんの「学校行きしぶり」についてのご経験や、その際にどのように対応されたか、いま悩んでいることなども、ぜひお寄せください。学校や支援の現場の方からのご意見・アドバイスもお待ちしています。

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